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kojima
2004-10-17 04:32:25 +00:00
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commit 1f12617065
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View File

@@ -1,122 +1,122 @@
/*
* WindowMakerのルートメニュー設定ファイル
* WindowMakerのルートメニュー設定ファイル
*
* 構文:
* 構文:
*
* <Title> <Command> <Parameters>
*
* <Title> とはメニューのタイトルに使用される文字列です。スペースを含む
* 場合には " で囲んでください。
* <Title> とはメニューのタイトルに使用される文字列です。スペースを含む
* 場合には " で囲んでください。
*
*
* <Command> は以下のものが使えます:
* MENU - メニュー(サブメニュー)の定義の開始を示します。
* OPEN_MENU - ファイル,パイプ,ディレクトリの内容(それぞれのファイルの
* 前処理に指定したコマンドを使用することも可能)から
* メニューを作る。
* END - メニュー(サブメニュー)の定義の終了を示します。
* WORKSPACE_MENU - ワークスペースの操作のためのサブメニューを追加します。
* EXEC <program> - 外部プログラムの呼びだし
* <Command> は以下のものが使えます:
* MENU - メニュー(サブメニュー)の定義の開始を示します。
* OPEN_MENU - ファイル,パイプ,ディレクトリの内容(それぞれのファイルの
* 前処理に指定したコマンドを使用することも可能)から
* メニューを作る。
* END - メニュー(サブメニュー)の定義の終了を示します。
* WORKSPACE_MENU - ワークスペースの操作のためのサブメニューを追加します。
* EXEC <program> - 外部プログラムの呼びだし
* SHEXEC <command> - executes a shell command (like gimp > /dev/null)
* EXIT - ウィンドウマネージャの終了
* RESTART [<window manager>] - WindowMakerの再起動か、または、別の
* ウィンドウマネージャを起動します。
* REFRESH - デスクトップの再描画
* ARRANGE_ICONS - ワークスペースのアイコンの再配置
* SHUTDOWN - 全てのクライアントをkillしXのセッションを終了します。
* SHOW_ALL - ハイドされていた全てのウィンドウを表示します。
* HIDE_OTHERS - ワークスペース上の現在あるいは一番最近フォーカス
* されたウィンドウを除く全てのウィンドウをハイドします。
* EXIT - ウィンドウマネージャの終了
* RESTART [<window manager>] - WindowMakerの再起動か、または、別の
* ウィンドウマネージャを起動します。
* REFRESH - デスクトップの再描画
* ARRANGE_ICONS - ワークスペースのアイコンの再配置
* SHUTDOWN - 全てのクライアントをkillしXのセッションを終了します。
* SHOW_ALL - ハイドされていた全てのウィンドウを表示します。
* HIDE_OTHERS - ワークスペース上の現在あるいは一番最近フォーカス
* されたウィンドウを除く全てのウィンドウをハイドします。
*
* SAVE_SESSION - デスクトップの現在の状態をセーブします。現在の状態と
* とは、全ての実行中のアプリケーション、それらのヒント
* (ジオメトリ,位置,どのワークスペースに存在するか,
* dockとclipのどこから起動されたのか,そして、最小化
* されているのか、シェードされているのか、ハイドされて
* いるのという情報です。) また、ユーザーが現在どの
* ワークスペースにいるのかという情報もセーブします。
* セーブされた全ての情報は毎回の起動時に復活しますが、
* 新たにSAVE_SESSIONを行なうと書きかわります。また、
* CLEAR_SESSIONが行なわれると消去されます。
* SaveSessionOnExit = Yes; とWindowMaker ドメインファイル
* で定義されている場合には、セーブはWindowMakerが終了
* する度に自動的に行なわれ、前回のSAVE_SESSION(または
* CLEAR_SESSION)は上書きされます。
* CLEAR_SESSION - 前回セーブされた情報を全て消去します。ただし、
* SaveSessionOnExitがYesの時には効果を持ちません。
* SAVE_SESSION - デスクトップの現在の状態をセーブします。現在の状態と
* とは、全ての実行中のアプリケーション、それらのヒント
* (ジオメトリ,位置,どのワークスペースに存在するか,
* dockとclipのどこから起動されたのか,そして、最小化
* されているのか、シェードされているのか、ハイドされて
* いるのという情報です。) また、ユーザーが現在どの
* ワークスペースにいるのかという情報もセーブします。
* セーブされた全ての情報は毎回の起動時に復活しますが、
* 新たにSAVE_SESSIONを行なうと書きかわります。また、
* CLEAR_SESSIONが行なわれると消去されます。
* SaveSessionOnExit = Yes; とWindowMaker ドメインファイル
* で定義されている場合には、セーブはWindowMakerが終了
* する度に自動的に行なわれ、前回のSAVE_SESSION(または
* CLEAR_SESSION)は上書きされます。
* CLEAR_SESSION - 前回セーブされた情報を全て消去します。ただし、
* SaveSessionOnExitがYesの時には効果を持ちません。
*
* OPEN_MENU の構文:
* 1. ファイルの場合
* // file.menuは構文の誤りもなく実際存在するファイルの名前です。
* // 呼びだされた場所に挿入されます。
* OPEN_MENU の構文:
* 1. ファイルの場合
* // file.menuは構文の誤りもなく実際存在するファイルの名前です。
* // 呼びだされた場所に挿入されます。
* OPEN_MENU file.menu
* 2. パイプの場合
* // commandを実行しその標準出力を用いてファイルを作ります。
* // commandの出力は正しいメニュー定義でなければなりません。
* // 記号 '|'とcommandの間のスペースは省略可能です。
* 2. パイプの場合
* // commandを実行しその標準出力を用いてファイルを作ります。
* // commandの出力は正しいメニュー定義でなければなりません。
* // 記号 '|'とcommandの間のスペースは省略可能です。
* OPEN_MENU | command
* 3. ディレクトリの場合
* // 1つあるいは複数のディレクトリを開き、全てのサブディレクトリと
* // そこにあるファイルからメニューを作ります。またアルファベット順に
* // ソートされます。
* 3. ディレクトリの場合
* // 1つあるいは複数のディレクトリを開き、全てのサブディレクトリと
* // そこにあるファイルからメニューを作ります。またアルファベット順に
* // ソートされます。
* OPEN_MENU /some/dir [/some/other/dir ...]
* 4. ディレクトリとコマンドの組みあわせの場合
* // 1つあるいは複数のディレクトリを開き、全てのサブディレクトリと
* // そこにある可読できるファイルからメニューを作ります。
* // またアルファベット順にソートされ、commandで前処理されます。
* 4. ディレクトリとコマンドの組みあわせの場合
* // 1つあるいは複数のディレクトリを開き、全てのサブディレクトリと
* // そこにある可読できるファイルからメニューを作ります。
* // またアルファベット順にソートされ、commandで前処理されます。
* OPEN_MENU /some/dir [/some/other/dir ...] WITH command -options
*
*
* <Parameters> とは実行するプログラムです。
* <Parameters> とは実行するプログラムです。
*
* ** - EXECのコマンドラインに与えられた引数です。
* %s - 現在のセレクションの内容と置換されます。
* %a(message) - 入力ダイアログ(メッセージとしてmessageを用いる)を開き、
* タイプされた内容と置換されます。
* %w - 現在フォーカスされているウィンドウのXIDと置換されます。
* ** - EXECのコマンドラインに与えられた引数です。
* %s - 現在のセレクションの内容と置換されます。
* %a(message) - 入力ダイアログ(メッセージとしてmessageを用いる)を開き、
* タイプされた内容と置換されます。
* %w - 現在フォーカスされているウィンドウのXIDと置換されます。
*
* 特殊文字( % や " 等)をエスケープするには \ を用います:
* 例: kterm -T "\"Hello World\""
* 特殊文字( % や " 等)をエスケープするには \ を用います:
* 例: kterm -T "\"Hello World\""
*
* またエスケープキャラクタを用いることができます。(例 \n で改行)
* またエスケープキャラクタを用いることができます。(例 \n で改行)
*
* どの MENU 宣言も必ず、ペアになる END 宣言を末尾につけなければなりません。
* どの MENU 宣言も必ず、ペアになる END 宣言を末尾につけなければなりません。
*
* 例:
* 例:
*
* "テスト" MENU
* "テスト" MENU
* "KTerm" EXEC kterm
* // /usr/openwin/bin中のファイルでサブメニューを作る
* // /usr/openwin/bin中のファイルでサブメニューを作る
* "XView apps" OPEN_MENU "/usr/openwin/bin"
* // 異なるディレクトリのX11アプリケーションを表示
* // 異なるディレクトリのX11アプリケーションを表示
* "X11 apps" OPEN_MENU /usr/X11/bin $HOME/bin/X11
* // 背景の画像をセットする。
* "背景" OPEN_MENU $HOME/images /usr/share/images WITH wmsetbg -u -t
* // style.menuの内容をここに挿入する。
* "スタイル" OPEN_MENU style.menu
* "テスト" END
* // 背景の画像をセットする。
* "背景" OPEN_MENU $HOME/images /usr/share/images WITH wmsetbg -u -t
* // style.menuの内容をここに挿入する。
* "スタイル" OPEN_MENU style.menu
* "テスト" END
*/
#include "wmmacros"
"アプリケーション" MENU
"情報" MENU
"Info パネル..." INFO_PANEL
"Legal パネル..." LEGAL_PANEL
"システム負荷" SHEXEC xosview || xload
"プロセス一覧" EXEC xterm -e top
"マニュアルブラウザ" EXEC xman
"情報" END
"アプリケーション" MENU
"情報" MENU
"Info パネル..." INFO_PANEL
"Legal パネル..." LEGAL_PANEL
"システム負荷" SHEXEC xosview || xload
"プロセス一覧" EXEC xterm -e top
"マニュアルブラウザ" EXEC xman
"情報" END
"KTerm" EXEC kterm -sb
"Rxvt" EXEC rxvt -bg black -fg white
"ワークスペース" WORKSPACE_MENU
"アプリケーション" MENU
"グラフィックス" MENU
"ワークスペース" WORKSPACE_MENU
"アプリケーション" MENU
"グラフィックス" MENU
"Gimp" SHEXEC gimp >/dev/null
"XV" EXEC xv
"XPaint" EXEC xpaint
"XFig" EXEC xfig
"グラフィックス" END
"グラフィックス" END
"X File Manager" EXEC xfm
"OffiX Files" EXEC files
"LyX" EXEC lyx
@@ -124,8 +124,8 @@
"Ghostview" EXEC ghostview %a(Enter file to view)
"Acrobat" EXEC /usr/local/Acrobat3/bin/acroread %a(Enter PDF to view)
"TkDesk" EXEC tkdesk
"アプリケーション" END
"エディタ" MENU
"アプリケーション" END
"エディタ" MENU
"Mule" EXEC mule
"XFte" EXEC xfte
"XEmacs" SHEXEC xemacs || emacs
@@ -133,47 +133,47 @@
"NEdit" EXEC nedit
"Xedit" EXEC xedit
"VI" EXEC kterm -e vi
"エディタ" END
"いろいろ" MENU
"エディタ" END
"いろいろ" MENU
"Xmcd" SHEXEC xmcd 2> /dev/null
"Xplaycd" EXEC xplaycd
"Xmixer" EXEC xmixer
"いろいろ" END
"ユーティリティ" MENU
"電卓" EXEC xcalc
"プロパティ表示" SHEXEC xprop | xmessage -center -title 'xprop' -file -
"フォントセレクタ" EXEC xfontsel
"端末エミュレータ" EXEC xminicom
"眼鏡" EXEC xmag
"カラーマップ" EXEC xcmap
"いろいろ" END
"ユーティリティ" MENU
"電卓" EXEC xcalc
"プロパティ表示" SHEXEC xprop | xmessage -center -title 'xprop' -file -
"フォントセレクタ" EXEC xfontsel
"端末エミュレータ" EXEC xminicom
"眼鏡" EXEC xmag
"カラーマップ" EXEC xcmap
"XKill" EXEC xkill
"ASClock" EXEC asclock -shape
"Clipboard" EXEC xclipboard
"ユーティリティー" END
"ユーティリティー" END
"セレクション" MENU
"コピー" SHEXEC echo '%s' | wxcopy
"セレクション" MENU
"コピー" SHEXEC echo '%s' | wxcopy
"Mail To" EXEC xterm -name mail -T "Pine" -e pine %s
"Netscape" EXEC netscape %s
"マニュアル検索" SHEXEC MANUAL_SEARCH(%s)
"セレクション" END
"マニュアル検索" SHEXEC MANUAL_SEARCH(%s)
"セレクション" END
"ワークスペース" MENU
"他をハイド" HIDE_OTHERS
"全て表示" SHOW_ALL
"アイコンの再配置" ARRANGE_ICONS
"画面の再描画" REFRESH
"ロック" EXEC xlock -allowroot -usefirst
"セッションをセーブ" SAVE_SESSION
"セッションをクリア" CLEAR_SESSION
"ワークスペース" END
"ワークスペース" MENU
"他をハイド" HIDE_OTHERS
"全て表示" SHOW_ALL
"アイコンの再配置" ARRANGE_ICONS
"画面の再描画" REFRESH
"ロック" EXEC xlock -allowroot -usefirst
"セッションをセーブ" SAVE_SESSION
"セッションをクリア" CLEAR_SESSION
"ワークスペース" END
"外観" MENU
"テーマ" OPEN_MENU -noext THEMES_DIR $HOME/GNUstep/Library/WindowMaker/Themes WITH setstyle
"スタイル" OPEN_MENU -noext STYLES_DIR $HOME/GNUstep/Library/WindowMaker/Styles WITH setstyle
"アイコン集" OPEN_MENU -noext ICON_SETS_DIR $HOME/GNUstep/Library/WindowMaker/IconSets WITH seticons
"背景" MENU
"ソリッド" MENU
"外観" MENU
"テーマ" OPEN_MENU -noext THEMES_DIR $HOME/GNUstep/Library/WindowMaker/Themes WITH setstyle
"スタイル" OPEN_MENU -noext STYLES_DIR $HOME/GNUstep/Library/WindowMaker/Styles WITH setstyle
"アイコン集" OPEN_MENU -noext ICON_SETS_DIR $HOME/GNUstep/Library/WindowMaker/IconSets WITH seticons
"背景" MENU
"ソリッド" MENU
"Black" WS_BACK '(solid, black)'
"Blue" WS_BACK '(solid, "#505075")'
"Indigo" WS_BACK '(solid, "#243e6c")'
@@ -182,22 +182,22 @@
"Wheat" WS_BACK '(solid, "wheat4")'
"Dark Gray" WS_BACK '(solid, "#333340")'
"Wine" WS_BACK '(solid, "#400020")'
"ソリッド" END
"グラデーション" MENU
"ソリッド" END
"グラデーション" MENU
"Flag" WS_BACK '(mdgradient, green, red, white, green)'
"Sky" WS_BACK '(vgradient, blue4, white)'
"グラデーション" END
"イメージ" OPEN_MENU -noext BACKGROUNDS_DIR $HOME/GNUstep/Library/WindowMaker/Backgrounds WITH wmsetbg -u -t
"背景" END
"現在の設定をテーマとしてセーブ" SHEXEC getstyle -t $HOME/GNUstep/Library/WindowMaker/Themes/"%a(Theme name)"
"現在のアイコン集をセーブ" SHEXEC geticonset $HOME/GNUstep/Library/WindowMaker/IconSets/"%a(IconSet name)"
"外観" END
"グラデーション" END
"イメージ" OPEN_MENU -noext BACKGROUNDS_DIR $HOME/GNUstep/Library/WindowMaker/Backgrounds WITH wmsetbg -u -t
"背景" END
"現在の設定をテーマとしてセーブ" SHEXEC getstyle -t $HOME/GNUstep/Library/WindowMaker/Themes/"%a(Theme name)"
"現在のアイコン集をセーブ" SHEXEC geticonset $HOME/GNUstep/Library/WindowMaker/IconSets/"%a(IconSet name)"
"外観" END
"終了" MENU
"再起動" RESTART
"AfterStepを起動" RESTART afterstep
"終了..." EXIT
"セッションを終了..." SHUTDOWN
"終了" END
"アプリケーション" END
"終了" MENU
"再起動" RESTART
"AfterStepを起動" RESTART afterstep
"終了..." EXIT
"セッションを終了..." SHUTDOWN
"終了" END
"アプリケーション" END